三十路ハゲ男の節約日記
安月給の三十路ハゲ男が、日々の生活の中で実践している、出費を抑える節約術を紹介します。
たばこ禁止!!
2009年06月22日 (月) 22:12 | 編集
タバコを吸う女性タレント

【あ行】
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蒼井優・青木さやか・青田典子・秋野暢子・秋本奈緒美
秋本祐希・秋吉久美子・浅尾美和・浅香唯・麻木久仁子
浅野温子・浅野ゆう子・麻生久美子・天地真理・天海祐希
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安藤美姫・飯島愛・飯島直子・飯星景子・石川秀美
石川ひとみ・石田ゆり子・石原さとみ・石野真子・泉ピン子
磯山さやか・市川由衣・いとうまい子・伊東美咲・伊藤裕子
伊藤由奈・伊藤蘭・稲森いずみ・井上真央・今井恵理
今井美樹・岩崎宏美・岩崎良美・上戸彩・上野樹里
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江川紹子・江口ともみ・蛯原友里・英玲奈・大石恵
大久保麻梨子・大河内奈々子・大沢あかね・大塚愛
大塚寧々・大西結花・大桃美代子・岡江久美子・岡安由美子
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【か行】
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加藤貴子・加藤夏希・加藤紀子・加藤ローサ・金田美香
叶美香・香里奈・川村ひかる・川村ゆきえ・菊池桃子
木口亜矢・城戸真亜子・木下優樹菜・北川景子・吉瀬美智子
木村佳乃・工藤夕貴・曲山えり・国仲涼子・熊田曜子
倉木麻衣・栗山千明・来栖あつこ・黒木瞳・黒田知永子
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【さ行】
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スザンヌ・鈴木杏樹・鈴木えみ・鈴木沙理奈・関めぐみ・千堂あきほ
Sowelu

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武田久美子・竹仲絵里・立河宣子・田中美里・田中美奈子
田中美保・田中麗奈・谷川真理・田丸麻紀・田村英里子・檀れい
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とよた真帆

【な行】
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長島三奈・中條かな子・中谷美紀・中野美奈子・中山エミリ
仲間由紀恵・中村優・中森明菜・中山忍・夏川結衣・夏木マリ
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西田ひかる・西山茉希・野村沙知代

【は行】
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浜野翔子・早坂好恵・早見優・原久美子・原史奈・原幹恵
原田知世・伴登美子・東原亜希・久本雅美・hitomi・雛形あきこ
平野綾・広末涼子・笛木優子・深田恭子・藤井リナ・藤崎奈々子
藤谷美紀・藤森夕子・藤原紀香・藤原理恵・ベッキー・辺見えみり
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本上まなみ・本田理沙

【ま行】
増田明美・増田恵子・松下奈緒・松下由樹・松たか子・松田聖子
松野明美・松本伊代・真中瞳・眞鍋かをり・マリエ・三浦理恵子
未唯・水沢アキ・水野真紀・水野美紀・水野裕子・三瀬真美子
光浦靖子・南野陽子・宮沢りえ・宮前真樹・村上里佳子・村治佳織
室井祐月・melody.・持田真樹・本杉美香・桃井かおり・森泉
森口博子・森昌子

【や行】
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矢部美穂・ 山川恵里佳・山咲千里・山崎真実・山田邦子・山田誉子
山田花子・山田優・山本梓・山本モナ・山本リンダ・弥生・YUI・YOU
優香・YUKI・優木まおみ・吉井怜・吉岡美穂・吉川十和子・吉川ひなの
吉本多香美

【ら行】
リアディゾン・梨花

【わ行】
若林志穂・若村麻由美・和久井映見・和田アキ子




稀代の詐欺師、ジュセリーノの大嘘であぼーん!!
2009年01月27日 (火) 19:31 | 編集
「夢で未来を予知する」と主張し、日本では2007年頃から予言が書籍やテレビ番組で取り上げられるようになり、多くのマスコミが「的中率90パーセント」「世界最高の予知能力者」などと持ち上げた、稀代の詐欺師こと、ジュセリーノの大嘘であぼーんである!!

そんなすごい予言者が、子供向けの英会話教室の教師って、その時点でプゲラって感じですが。

**********ソース***********
nikkei BP net on Yahoo!ニュース

第131回(2009年1月07日)
1月25日に大地震?
ジュセリーノ予言の大ウソ
(山本 弘=SF作家)

**********ソース***********

より引用

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ブラジル人予言者ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースが「2009年1月25日、大阪・神戸でマグニチュード8.9の大地震が発生する」と予言した。

彼は「世界最高の予知能力者」と呼び名も高い人物だ。それだけにある種の信憑性をもって、人々の間ではまことしやかに語られているようだ。だが、この際はっきり断言しよう。彼の「予言」は当たらない。
 日本は世界有数の地震大国である。だから1月25日に大地震が関西を襲う可能性は決してゼロではない。よしんば地震が発生したところで、それは「予言が成就した」のでは断じてなく、ただの偶然に過ぎない。実際、天変地異を予言したものは過去にもたくさんあるが、ジュセリーノのそれも含めてなにひとつ当たってはいないのだ。

「2008年9月13日、愛知県岡崎市でマグニチュード(以下M)8.6の大地震が発生し、3万人が被災し、600人以上の死者が出る」。こんな噂があったことをご記憶ではないだろうか。噂の発信源はブラジル人の予言者、ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルースである。

 この名前に聞き覚えのある方も少なくないだろう。彼は「夢で未来を予知する」と主張する人物である。日本では2007年頃から予言が書籍やテレビ番組で取り上げられるようになっている。多くのマスコミが「的中率90パーセント」「世界最高の予知能力者」などと持ち上げた。だから問題の日が近づくと、岡崎市では懐中電灯やカンパンなどの防災関連商品が通常の2倍以上も売れたという。

 いうまでもないことだが、当日、岡崎市では大規模な地震は起こらなかった。まあ、市民の防災意識が高まるのはいいことではあろう。その反面、こんな根拠のない話を大勢の人が信じてしまうことに不安を感じる。

 そのジュセリーノは、2009年1月25日にも大阪・神戸で大地震が発生すると予言している。

実際、ほんのちょっと調べるだけで、ジュセリーノの予言が「90パーセント」どころか、ほとんど当たっていないことが分かるのだ。たとえば2007年12月発売の『ジュセリーノ未来予知ノート』(ソフトバンク)の中で、彼は2008年に日本で起きる大きな地震を4つ予言している。

・2月15日〜28日 M6.3(川崎)
・4月または5月14日 M6.7(千葉)
・8月6日 M6.5(東京)
・9月13日 M8.6(東海)

 実際にこの時期に起きた大きな地震のデータはこうである。

・5月8日 M6.4およびM7.0(茨城沖)
・6月14日 M7.2(岩手・宮城内陸地震)
・7月19日 M6.6(福島沖地震)
・7月24日 M6.8(岩手県中部地震)
・9月11日 M7.0(十勝沖の地震)

 見れば分かる通り、ほぼすべて「ハズレ」だ。かろうじて5月8日の茨城沖の地震が当たっているといえなくもないが、日も場所も規模も実際の地震とは少しずれている。

 あきれたことに、このような明々白々な事実を前にしてなお、マスコミはジュセリーノを持ち上げようとする。2008年10月9日放映のテレビ東京系の特番『史上最強の予言者ジュセリーノ/新たなる5つの警告緊急公開スペシャル』は、8月6日に東京で起きるとされたM6.5の地震を「的中」と評価した。その根拠は? 2日後の8月8日にM4.5の地震が多摩東部で起きたことだ。

 しかし、マグニチュードが2つ増えると、地震のエネルギーは1000倍も違ってくるのだ。「体重1トンのクマが出現する」と予言して、体重1キロしかない子犬が現われたら、当たったことになるのだろうか? そもそもM4クラスの地震なんて、日本では毎年何十回となく起きているのだが。

ジュセリーノは日本以外の国で起きる地震も多く予言している。そのうち2008年1月から11月までに起きるとされた地震は計19件。今のところすべて外れている。

 実際にこの時期に起きたM7以上の大地震は、2月20日のインドネシア・シムルエ島の地震(M7.5)、3月21日の中国新疆ウイグル自治区の地震(M7.2)、5月12日の中国四川省の地震(M7.8)、11月17日のインドネシア・スラウェシ島の地震(M7.5)だが、どれもジュセリーノは予言していない。

 ジュセリーノは四川大地震の翌日にインタビューに答え、「中国の国家主席宛てに『5月12日に中国でM7.8の大地震が発生する』と、手紙で知らせていた」と主張した。その予言が彼の著書に載っていないことについては、「たぶんスペースが足りなくて載せなかったのだろう」と弁明している。

 他にも2008年に起きるとジュセリーノが予言した事件(「6月と7月に日本を台風が直撃し、多数の死者が出る」「3つの巨大な竜巻がテキサス州などを襲う」「日本の気温が43度から45度に上昇」などなど)は、大半が外れている。当たったとされるものも、日付や規模がずれていることが多く、偶然と考えてよさそうだ。

「そんなことをいったって」と、あなたは反論するかもしれない。ジュセリーノの著書やTVで紹介されている2007年以前の予言の的中率の高さは、どう説明すればいいのか。チェルノブイリ原発事故、阪神大震災、地下鉄サリン事件、9.11同時多発テロ、2004年のスマトラ島地震などを予言したという話が伝えられているではないか、と。

 実はこれらの予言は、事件が起きた後で「私は予言していた」といい出したものなのだ。
ジュセリーノは四川大地震の場合と同様、どの例でも「警告の手紙を関係者に送った」と主張しているが、どの手紙も実際に配達されたことが証明されていない。チェルノブイリ原発事故の予言など、1980年に「ウクライナの大統領(プレジデント)に送った」と主張している。当時のウクライナはソビエト連邦の一部であり、大統領制は存在していなかったのだが。

 彼は予知夢を見るたびに、地元の公証所に出向き、予知の内容を書いた文書にスタンプを捺してもらっているという。そのスタンプの日付から、事件の前に予知していたことを証明できるというのだ。

 しかし、このトリックは暴かれている。彼の公開した文書の中に、公証所のスタンプの上からタイプを打っている部分が発見されたのだ。すなわち、空白の多い文書を何年も前に公証所に持ちこんでスタンプを捺してもらい、何か事件が起きた後で、空白部分に「予言」をタイプしていたのである。

 彼が80年代に生産中止になった伊オリベッティ社の古いタイプライターを後生大事に使い続けているのは有名な話だ。これは、新しいタイプライターやパソコンで印字したら、フォントの違いですぐ露見してしまうからだといわれている。

彼の失態のひとつが、2007年1月1日にインドネシアで起きたアダム航空574便墜落事故である。翌2日、「機体がスラウェシ島西部の山岳地帯で見つかり、90人の遺体と12人の生存者を発見」という報道があった。さらにその翌3日、ジュセリーノはこの事故を予言していたとする文書を公開した。そこには「山中の森林に飛行機が墜落しますが、かすかな生還の可能性があります」という記述があった。

 だが実際は、2日の報道は誤報だった。機体は海に墜落して生存者もいなかったのだ。つまりジュセリーノは、誤報を元に「予言」を書いてしまったのだ。

もしかしたら読者の中には、「ジュセリーノはインチキだけども世界には本物の予言者もいるのでは」と思っている方もおられるかもしれない。だが、大災害の起きる年月日や場所を正確に当てた予言は皆無なのである。古今東西、多くの占い師や予言者が天変地異についての警告を発してきたにもかかわらず。

 米国の作家デヴィッド・ワルチンスキーらが、1976年〜1979年の間に『ナショナル・インクワイラー』誌に載った10人の予言者の予言、計360件を調査したところ、当たっていたのはたった4件。10人中6人は的中率ゼロという結果だった。当たった予言にしても、大統領選の勝敗や芸能人の結婚や離婚など、偶然と考えてよいものばかりだった。すなわち、予言の99パーセントは外れているし、特に天変地異の予言は100パーセント外れているのだ。

 ジュセリーノは「2009年1月25日に大阪・神戸でM8.9の大地震が起きて数十万人が死ぬ」とも予言している。だが、彼の過去の実績からするとこれも当たらないだろう。そんなものを信じるのは、競馬で勝率ゼロの馬に賭けるような無謀なギャンブルだ。

 地震も台風もいつか必ず来る。その意味では災害への備えは必要である。しかし、僕らが耳を傾けるべきなのは、災害対策の専門家の助言ではないだろうか。当たらない予言者の言葉など、何の役にも立たない。
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もちろん、「2009年1月25日に大阪・神戸でM8.9の大地震が起きて数十万人が死ぬ」なんてことは嘘っぱちでした。ちゃんちゃん。




いらないやつ
2008年11月22日 (土) 01:50 | 編集
栄えある「いらないお笑い芸人」ランキングはこれだ!!


1.DonDokoDon 平畠
2.三瓶
3.ジャリズム 山下
4.ロンドンブーツ 亮
5.千原靖史
6.カラテカ 入江
7.バッファロー吾郎 木村
8.ロバート 山本
9.はなわ
10.ドランクドラゴン 鈴木
11.天津 向
12.FUJIWARA 藤本



げっちゃ食いたい!!
2008年10月22日 (水) 01:28 | 編集
あいすくりぃーむはいかがぁすかぁー


露鵬と白露山、解雇
2008年09月08日 (月) 21:44 | 編集
「吸ってない。見たこともない。」

なんて、よく平気で嘘がつけたもんだ。
HUNTER×HUNTER
2008年06月06日 (金) 01:55 | 編集
人気の一方で非常に休載が多く(1999年以降は毎年10回以上休載している)、本誌掲載時にはネームに近いラフ画で、背景もほとんど無い状態で掲載されることが頻繁に発生した。『幽☆遊☆白書』終盤から、その傾向は見られていたが、本作で下描き掲載が頻繁に見られるようになり、批判や苦情の声が上がっている。

また、休載の理由は主に「作者急病のため」とされていたが、作者が巻末コメントなどで最新のゲームをプレイしたことや旅行に行ってきたことを隠さず書き、さらにコミックマーケットなどの同人誌即売会に参加し、同人誌を発行している姿も確認されているため、ファンの間では「急病」は方便であるとの認識が強い。このため、休載の理由と真実を明らかにしないことと、「休載が多い = 打ち切り」にしない編集部の体質も、度々批判や苦情の対象となっている。ラフ画の状態で本誌に掲載された場合、単行本化される際に直されるが、修正作業を行うために本誌の連載を休む、本末転倒な傾向がある。次第に「急病」という理由での休載は減り、「作者の都合」とされるようになった。
2005年50号から「病気」という理由で休載し、2006年8号に再開したが、11号に掲載されたのを最後に長期休載となった。当初は2006年4月に再開予定だったが再開されず、その当時は出版社側からの説明も全くなかった。連載を中断している漫画は他誌などでは少なからず存在し、1年以上の長期休載は漫画業界全体ではそれほど珍しいことでないとしても、『少年ジャンプ』というメジャーな雑誌での70週以上もの長期休載は極めて異例。

そして、2007年45号に連載が再開し2008年新年2号まで10週連続で連載。この再開の2日前の2007年10月4日に、単行本24巻を前巻から1年7ヶ月ぶりに発売した[1]。これ以降も休載を挟んで10週連続掲載と言う変則形で連載を継続している。

こんなイイカゲンな奴はクビにしろ!!


セイラ・マス
2008年06月06日 (金) 01:46 | 編集
「それでも男ですか!軟弱もの!!」



「トン・ビック聞こえて? 3秒で発進! よろし?」


ふっ・・・冗談はよせ
2008年05月22日 (木) 00:23 | 編集
あえて言おう、カスであると!




坊やだからさ
2008年05月22日 (木) 00:20 | 編集
トンが来ない!なぜだ?



坊やだからさ


TOM_BOY
2008年05月20日 (火) 00:43 | 編集
シネマの中のツイギーのミニスカート真似して
短い髪はTOMBOYって言われてるけど
だけどI wanna get a new look
このキャラに似合ったファッション
気になるカバーガールのようなyeah
How do I look?
Baby,tell me


TOMBOYって?

トンボイ??

ビックトンボイ???


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